人とコンピュータが協調する、新しい情報技術
知能情報分野では、人が考えて操作するだけでなく、人が考えることをサポートするような、「知的」な情報システムの実現を目指しています。そのために、ことば・音声・映像などのさまざまなメディアを介して、あたかも人が考えているかのように振る舞い、また、人が思いもよらないことを生み出すような、「人とコンピュータが協調する」ための新しい情報技術を確立できる人材を育成します。
- 本学学生が国際会議IMIP2026においてBest Presentation賞を受賞しました
- 本学教員の研究シーズがPARKS GAPファンドプログラムにおいてSTEP2-2に昇格しました
- 本学学生が電子情報通信学会EMM研究会優秀ポスター賞を受賞しました
- 本学教員が電子情報通信学会EMM研究会優秀研究賞を受賞しました
- 情報処理学会九州支部「2025年度若手の会セミナー」において、本学学生が奨励賞を受賞しました。
- 大学院科目「知能情報演習」において北九州市立高校と共同でメタバースを使った高校教育向け教材を開発しました
- 本学学生2名が電子情報通信学会福祉情報工学研究会において、WIT学生研究奨励賞をダブル受賞しました
- 2025年度 九州地区におけるOR若手研究交流会において、本学学生が受賞しました。
- 本学学生がSOFT九州支部夏季ワークショップ2025で学生優秀ポスター発表賞を受賞しました。
- 本学教員デザインの「でるたん」がICM2030東京招致の公式キャラクターに採用されました




